聴いて楽しもう

作品名のあいうえお順です。「読んでみよう」とある作品は自分でも声を出して読むことが出来るように表示・印刷可能なファイルが収録されています。末尾に★印のある作品は、画面上でお話しをみながらお聞きいただけます。

あ行
飴だま・新美南吉:お話(小説:子ども向き)
雨のうた・鶴見正夫:詩
おこんじょうるり・さねとうあきら:お話(小説:子ども向き)

か行
仮名手本忠臣蔵(6段目「勘平切腹の場」):古典
気になる・はやしなお:(詩・読んでみよう)
銀河鉄道の夜・宮澤賢治:お話(小説:子ども向き)
果物・八木重吉:詩
心に太陽を持て・フライシュレン(山本有三 訳):詩(読んでみよう)
小僧の神様・志賀直哉:小説
ごんぎつね・新美南吉:お話(小説:子ども向き)

さ行
三人の親子・千家元麿:詩
山麓の二人・高村光太郎:詩
雀よ・北原白秋:詩(読んでみよう)
素朴な琴・八木重吉:詩

た行
注文の多い料理店・宮澤賢治:お話(小説:子ども向き)
鼓比べ・山本周五郎:小説
手ぶくろを買いに・新美南吉:(小説:子ども向き)
天・高見順:(詩)
どうしていつも・まどみちお:詩 (読んでみよう)
鳥が・川崎洋:詩(読んでみよう)

な行
ネコの歌・室生犀星:詩 (読んでみよう)
猫の事務所・宮澤賢治:小説
のばら・小川未明:(短編)★

は行
橋・高田敏子:詩
パン・三好達治:詩
星の花が降るころに・安東きみえ:小説

ま行
紫式部日記・紫式部:日本の古典
もちもちの木・斉藤隆介:小説
桃太郎・芥川龍之介:小説

や行
汚れっちまった悲しみに・中原中也:詩
若菜のうち・泉鏡花:小説

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